【2話】防空壕にいた者

防空壕にいた者
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awさんからの投稿

旅行先の防空壕から帰ったawさん一家。

帰ってからというもの、どうもお子さんの成長に変化が見られます。

そしてawさんはある日、その成長の変化に恐怖する出来事に遭遇します。

awさんからのお話は以上になります。

コメント

  1. とうまママ より:

    戦争を語り出した時点で、お払いとかは考えなかったのでしょうか?

  2. saori より:

    おっかなびっくりですね!

  3. こむぎこ より:

    恐らく霊に取り憑かれたとかではなく前世の記憶ですね。
    テレビで全く同じ体験をされた方を観たことがあります。
    防空壕へ行かれたのも全て導かれてのことだと思います。
    テレビでは外国の方でしたが、日本でもいらっしゃるんですね(^ ^)輪廻転生が存在すると思うと感慨深いです。

  4. ぺこ より:

    僕は記憶ではなく取り憑かれたのだと思います
    記憶なら亡くなった後の記憶はなく英語は喋れないので、取り憑かれた状態で今の時代の敵国だった人と友達になりたく、亡くなった方と息子さんが混じあってるのではないでしょうか

  5. こつめ より:

    憑依なのかもしれないですね。

    私も昔、霊感が強い母方の実家へ行った際、母が憑依され除霊されるを見たことがあります。母の身体、声なのに明らかに男性の怒鳴った口調で叫ぶ母の姿を見たのが衝撃的で15年以上経ちますが記憶がハッキリのこっています。ストーリを読んだ時似たようなことなのかな?と思いました。

  6. みき より:

    憑依だとしたら、本当の息子の人格、人生無い感じしませんか?

  7. なーさん より:

    赤ちゃんと防空壕によく行きましたね(o_o)
    憑依だと思います。
    この子自身の感情や個性が少し無くなるし、もしかして友達にも変わってる子と思われてしまうけど
    対策せずにインターナショナルスクール通ってる時点で両親は頭のいい我が子と思ってるからいいのかな。

  8. 名無し より:

    私は霊として、死んでも尚人格が残るとは考えていません。ただ、強い思念が何か影響を及ぼすことはあるのかなぁと思います。
    なので、「身を守るために銃に執着した強い思い」「本当なら殺し合いなどせず友達として出会いたかったと平和を願う気持ち」が素直な子供の中に影響したのかなぁ…と。
    復讐とかではなくて、外国語をガンガン学んで今度は友達になれる!という方向性なのが良いお話なようにも感じます!

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